今こそ見てほしい!

  • 14日(土)・15日(日)は
    「弁当の日」

    忙しさに追われ、便利な食事があふれる今。偏食に悩む親御さんも多いのではないでしょうか。
    私たちは、「食べることの意味」を子どもにちゃんと伝えられているでしょうか?
    ドキュメンタリー映画『弁当の日』は、命の尊さ、感謝の心、食へのまなざしを育むことの大切さを私たちに投げかけてくれます。「料理ができる子に育てたい」という願い以上に、“心を育てる食育”の本質を気づかせてくれます。

  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

弁当の日

イベント詳細

日時
2026年3月14・15(土・日)
時間
・14日(土)
①10:00〜12:10(赤ちゃん同伴OK)
②13:30〜15:40(託児あり)
③19:00〜21:10


・15日(日)
④10:00〜12:10(託児あり)
⑤13:30〜15:40(赤ちゃん同伴OK)
各回定員20名!要予約!

お昼ご飯販売あり!(数量限定)
キッズ館は開放しているので、お隣でお昼食べて遊んで帰っていただくこともOK!

※開場は15分前からです
上映後は食育をテーマのプチトーク付きです!
料金
大人    1000円(税込)
小学生以上   500円(税込)

託児サービスあり!※要予約
(小学生未満600円・小学生以上300円)
(夜間の部の託児サービスはございません)


映画の詳細
100年先の日本を見据えた
食育活動のドキュメンタリー。

子どもの貧困問題が深刻だといわれています。親が夜遅くまで働いていて「子どもたちにまともなものを食べさせる余裕がない」ということも、多く聞かれる事情です。
ちゃんと子どもが食べられている家庭でも、「手伝いはいいから勉強しなさい」と育てられ、「してもらう側」から「する側」にスキルアップする機会がないまま、誰かが作ったものを買うことでしか生きていけない大人も増えています。

そんな状況を変えたい、100年先の子どもたちにも笑顔でいてほしい―という思いがつながって、“弁当の日”は広がりました。
「してもらう側」から「する側」へ成長するチャンスを得た子どもたちの笑顔と涙、そして「してやるだけが子育てじゃない」と気づく大人たち。生まれた数々のドラマは、まさに“弁当の日”マジックです。

見出し
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。

お申込みはこちら

アクセス

場所
みんなの学びガーデンCOCOLEA
住所
〒257-0003
神奈川県秦野市南矢名2-7-35
電話番号 0463-38-4025
メールアドレス
cocolea@hagumi-labo.com
アクセス方法
小田急小田原線 東海大学前駅 徒歩7分
見出し ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。